青花の会|骨董祭 2026「縄文 / 土偶と祭祀」
青花の会骨董祭2026は、神楽坂・新潮社倉庫sokoにて、6月26日より開催されます。
画室からは、縄文時代の土偶欠片を約40点と、祭祀に使われた赤彩や異形の土器を10点ほど出品いたします。
「青花の会|骨董祭2026」
日時
*内覧会 / 6月26日(金)13-19時 (青花会員及び御招待者)
一般会期 / 6月27日(土)11-18時
6月28日(日)11-17時
会場
青花室 東京都新宿区矢来町71 新潮社倉庫soko(神楽坂)
入場料 1500円
出展
井上オリエンタルアート日本橋/大塚美術/花徑/神 ひと ケモノ/画室/ギャラリー志路/工藝丹中/古童/古美術うまのほね/古美術川﨑/古美術小林/古美術陣屋/古美術錫/古美術山法師/古美術28/綵花堂/四方堂/草友舎/素骨庵八木/となりのトトや/中上/秦志伸/前坂晴天堂/利菴アーツコレクション/gallery uchiumi/IMADO/LAPIN ART GALLERY/SEKIGAWA FINE ART/Swallowdale Antiques
2026/05/05
「土器と埴輪月間」に際して、生けてもらった坂村岳志さんの花がとても素敵だったので、カレンダーを作ってみました。
ただいま画室にて絶賛発売中です。
2026 Calender
A2サイズ(420mm × 594mm) 7枚綴
花と写真 / 坂村岳志
単価 ¥1,500+税
通販にてもご注文承りますので、どしどしお申し込みください。
通販の場合は送料(定形外郵便)¥660をご負担お願いします。
2025/10/23
11月の画室は「土器と埴輪月間」と称しまして、弥生〜古墳時代の土器と埴輪だけをずらりと並べてみたいと思います。
昨年夏、神楽坂の一水寮にて展覧会「埴輪と土師器の美」を開催させていただきましたが、その後の新収品35点を加えまして合計60点ほどの展観です。
まったく土器と埴輪オンリーの少々マニアックな展示に、大勢のお客様が詰めかけることも考えられませんから、初日の1日(土曜)も入場予約制にはいたしません。
美観地区散策にも絶好の季節ですし、一ヶ月間まるまるの企画ですので、どこかご都合の良い日程でお立ち寄りいただけましたら嬉しく思います。
主な出品物は、10月1日より @shinsuke.tanabe に順次投稿いたします。
2025/10/01
青花の会|骨董祭 2025「祈りの記号」
本年も青花の会骨董祭に参加させていただきます。
今回画室のテーマは、「祈りの記号」です。
もはや記号と化した信仰の遺物や、本来の意味が理解されないままにも庶民の信仰の対象であり続けた造形、また、はるかいにしえの造形であるがためにそもそもの意味が不明な祭祀遺物など、古代から近世にいたるまでの祈りを象徴する美しいかたちをご覧いただきたく思います。
主な出品物は、@shinsuke.tanabe に順次投稿いたします。
*内覧会 / 5月16日(金)16-19時(青花会員及び御招待者)・販売有
一般会期 / 5月17日(土)11-18時
5月18日(日)11-17時
会場 / ⻘花室(新潮社倉庫3F)
〒162-8711 東京都新宿区⽮来町71
出展井上オリエンタルアート日本橋/大塚美術/花徑/花元/神 ひと ケモノ/画室/工藝丹中/古童/古美術うまのほね/古美術川﨑/古美術京橋/古美術小林/古美術陣屋/古美術錫/古美術肥後/古美術三樹/古美術山法師/古美術28/綵花堂/四方堂/志村道具店/草友舎/素骨庵八木/となりのトトや/中上/秦志伸/前坂晴天堂/利菴アーツコレクション/gallery uchiumi/honogra/IMADO/LAPIN ART GALLERY/SEKIGAWA FINE ART/Swallowdale Antiques
2023/05/15
ときどき思い出しては開いてしまう昭和23年発行の「暮しの手帖」創刊号。
〈あとがき〉
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